ル・クルーゼ、ウィリアムソノマ、クイジプロ、フィスラー、柳宗理などの高級ブランドキッチン用品を厳選!

テンパリング簡単にできるソルトンのミニ・フォンデュメーカー

手作りチョコレートでの一番大切で大変なのがテンパリング(調温)。このカラフルでキュートで軽くてコンパクトサイズのフォンデュメーカーがチョコレート作りを簡単にしてくれます!

ソルトン ミニ・フォンデュメーカー
●色:赤、黒、緑、青
●メルティングポット:フッ素コーティング
●便利なキットが付属:ラック、ディップ用スプーン、ディップ用フォーク、小さいディップ用のフォーク10本、ロリポップスティック10本、スパチュラ、型5種(ウサギ、木、木の葉、ケーキ、太陽、貝、ハート大&小)
定価5,150円⇒処分価格3,800円

Q:セールスポイントは?
A:湯せんの作業が簡単。だからお菓子づくりにも挑戦してみたくなる。
チョコレートの湯せんでは、お湯がチョコレートに入ってしまうと分離の原因になることがあります。また、熱しすぎるとチョコレートの風味がとんでしまいます。本製品なら、スイッチを入れるだけで簡単に溶かせますので、フォンデュを含め、チョコレートを使ったお菓子づくりにもぜひ挑戦してみてください。

Q:ミニ・フォンデュメーカーとは?
A:安全で燃料時間の心配なし。このプロダクトは、アメリカの家電ブランド『Salton』により開発されました。チョコレートフォンデュなど、チョコレートを溶かしてつくる料理に最適です。一般的に使用されているキャンドル型とは異なり、電気を使用することで、燃料の持続時間を気にせず、また火事や火傷の心配をすることなく、安全にフォンデュ料理などを楽しめるようになりました。

Q:どのように使うの?
A:簡単操作の2段階の温度設定。[HI]・・・チョコレートを溶かしたり温めたりするのに使います。チョコレートの温度は40〜50℃までゆっくり上がります。
[LO]・・・溶かしたチョコレートを保温するのに使います。[HI]から[LOW]にするとチョコレートの温度はゆっくりと下がり、30℃前後を保ちます。(注)室温の影響を受けますので、チョコレートの温度はあくまでも目安です。テンパリングのために正確な温度管理をする場合は、温度計を使用しましょう。


■基本の使い方
No.1 フォンデュする
チョコレートを付属のメルティング・ポッドで溶かし、お好みでフルーツやクッキー、パウンドケーキ、マショマロをディップしましょう。

No.2 型に入れる
ポットで溶かしたチョコレートを付属の型に流し入れ、色々な形のチョコレートを楽しみましょう。型は、ハート、ウサギ、葉っぱ、クリスマスツリーなど型が5枚入ってます。


■応用の使い方
No.3 マグカップケーキをつくる
チョコレートを溶かし、ホットケーキミックスと混ぜ合わせて、マグカップ(耐熱のもの)に半分くらいまで注ぎいれます。そのまま電子レンジで温めると、ふっくらとしたマグカップケーキができあがります。

No.4  トリュフをつくる
チョコレートと無塩バターを一緒に溶かしたあと、ボウルで卵黄と混ぜ合わせ、冷蔵庫で約30分ほど冷やします。手でまるめて、ココアパウダーをまぶせば完成です。

No.5 スノーボールをつくる
手でちぎったカステラ、細かく切ったスライスアーモンド、ジャムに少しのお水を加えてつくったシロップ、溶かしたホワイトチョコレート少々をすべて一緒に混ぜ合わせ、一口サイズに丸めます。冷蔵庫で固めたあと、残りの溶かしたホワイトチョコレートをからめ、最後にアーモンドをまぶせばできあがり。

No.6  チョコレートブラウニーをつくる
胡桃を粗く刻み、バターとチョコレートを一緒に溶かします。卵と砂糖、塩をボウルで泡だて器で混ぜ、先に溶かしたチョコレートとバター、そして薄力粉とベーキングパウダーをボウルに入れます。なめらかになるまで混ぜ、型に入れてオーブンで焼いたらできあがり。
*詳しいレシピについては、取扱説明書に記載されています。

[お菓子作り]便利グッズ

| | 次ページ